8週連続で20%以上(平均21.8%)の高視聴率を引き続き記録を更新している

女優・米倉涼子さん(39)主演の大人気連続ドラマ

『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系 木曜・後9時)

いつもと違う展開に『変化球』と好評だった第8話……果たして次回は……

ということで第9話のあらすじも調べました〜。

4916_main.jpg

※参照元http://www.ent-mabui.jp/program/4916
今回のゲストは……

ジュディ・オングさん

菜々緒さん


では早速……


ある日街中を歩いていた大門未知子(米倉涼子さん)は

ファッション誌の撮影にばったり遭遇。

そこではスーパーモデルの九重真耶(菜々緒さん)が撮影していると……

自分とまったく同じ服を着ている未知子に

なぜか真耶は敵意をむき出しにするらしいです………いかにもドラマチックな展開ですね〜。

未知子は相変わらずそんなことには興味な〜し。


そんなことより

ポーズを取る真耶が一瞬浮かべた苦痛の表情に

外科医のアンテナがピーンと反応……と出来杉君もビックリな展開。

まぁ……ドラマですからね ^ ^


当然ドラマの都合上、真耶は後日

例によっての『国立高度医療センター』にやって来ま〜す。

病院でバッタリ鉢合わせになった未知子は真耶が腰椎に疾患を抱えていることをお見通し〜。

『自分が診ようか?』と申し出る。

何せ、この人『失敗しません』からねぇ…

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ところが、真耶はその申し出を無視し!! あの時なぜか敵意むき出しでしたからねぇ……。


しかも、どういうわけか外科副部長・加地秀樹(勝村政信さん)を

執刀医に指名しちゃいます! 

この人はご存知の通り『腹腔鏡の魔術師』の異名を取る腹腔鏡のスペシャリスト……

脊髄が専門外なので当然お断り……。


それでもドラマは急展開

検査の結果、なんと真耶が頸椎腫瘍を患っていることが判明する……って

結構な重篤患者だったんですねぇ……ドラマですからねぇ。


しかも、あれほど執刀医になることに難色を示していた加地が

今度はなぜか一転して自らメスを握ると言い出しま〜す。

しかも、対立する『西京大』派閥に属する富士川清志郎(古田新太さん)の論文を

参考にして世界初症例となる部分切除オペを実施するって……できるのかなぁ……。

この辺が今回の話の重要なキーになりそうですよねぇ〜。 


そんな中……未知子は

脊髄腫瘍の根治と全身のがん免疫療法を両立させるには

全摘手術が最適だと主張……それって超難しい術式なんですよねぇ……って

これいつものパターンですねぇ。じゃぁ……いつものやつを……と


ところが加地も富士川も早期の仕事復帰を望む真耶のたっての意向を

理由に頑として主張を譲ろうとはしないわけですねぇ。


加地が西に寝返ったのか…!?……その理由は!?

焦った『東帝大』派閥の外科部長・海老名敬(遠藤憲一さん)も

未知子の術式を強く勧めるが

加地の口から出たのはいつもの『御意』……ではなく

『いたしません!!』……ってどういうことに!?


果たして今回も未知子のキレキレのメス捌きは炸裂するのか……。


乞うご期待ですね。


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この度は記事をお読みいただきありがとうございました。

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